北海道帯広市にある小規模多機能型居宅介護施設|あんさんぶる川北・開西

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ご利用料金

ご利用料金

料金規定(平成27年4月から)

保険給付サービス利用料金

保険給付サービス

要介護度別に応じて定められた金額(省令により変更あり)から介護保険給付額を除いた金額が利用者負担額になります。

1ヶ月ごとの包括費用(月定額)です。

介護保険からの給付額に変更があった場合、変更された額に合わせて、利用者の負担額を変更します。

月途中から登録した場合、又は月途中から登録を終了した場合には、登録した期間に応じて日割りした料金をお支払いいただきます。

登録日とは、利用者と事業所が契約を締結した日ではなく、サービスを実際に利用開始した日で、登録終了日とは、利用者と事業所の利用契約を終了した日です。

 

介護予防小規模多機能型居宅介護・小規模多機能型居宅介護(1月あたり)

介護度 単位数 利用者負担
要支援1 3,403単位 3,403円
要支援2 6,877単位 6,877円
要介護1 10,320単位 10,320円
要介護2 15,167単位 15,167円
要介護3 22,062単位 22,062円
要介護4 24,350単位 24,350円
要介護5 26,849単位 26,849円

 

初期加算(1月あたり)

初期加算
単位数
30単位

小規模多機能型居宅介護(介護予防小規模多機能型居宅介護)に登録した日から起算して30日以内の期間については、初期加算として左記のとおり加算分の利用者負担があります。

30日を超える入院後に再び利用を開始した場合も同様です。

利用者負担 30円

 

認知症加算(1月あたり)

認知症
加算
認知症加算
(Ⅰ)単位数
800単位 日常生活に支障を来すおそれのある症状・行動が認められることから、介護を必要とする認知症の利用者(主治医意見書における認知症日常生活自立度がⅢ以上)の方に、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 800円
認知症加算
(Ⅱ)単位数
500単位 要介護2に該当し、日常生活に支障を来すような症状・行動や意思疎通の困難さが見られ、周囲の者による注意を必要とする認知症の利用者(主治医意見書における認知症日常生活自立度がⅡ)の方に、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 500円

 

看護職員配置加算(1月あたり)

看護職員
配置加算
看護職員
配置加算(Ⅰ)
900単位 常勤かつ専従の看護師を1名以上配置している場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 900円
看護職員
配置加算(Ⅱ)
700単位 常勤かつ専従の准看護師を1名以上配置している場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 700円

看護職員

配置加算(Ⅲ)

480単位 常勤換算方法で1以上の看護職員を配置している事、定員超過利用または人員基準欠如減算の適用を受けていない場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 480円

 

看取り連携体制加算(1日あたり)

看取り連携

体制加算

看取り連携

体制加算

(死亡日から死亡日前

30日以下まで)

64単位

・医師が一般に認められている医学的知見に基づき回復の見込みがないと診断した者であること。

・看取り期における対応方針に基づき、看護職

員、介護職員等が入所者の状態または家族の求め等に応じ介護記録等利用者に関する記録を活用し行われるサービスについての説明を受け、同意した上でサービスを受けていること。

(施設基準)

・看護職員配置加算(Ⅰ)を取得していること。

・看護師による24時間連絡できる体制を確保していること。

・看取り期における対応方針を定め、利用開始の際に、登録者又はその家族に対して、当該指針の内容を説明し同意を得ていること。

利用者負担 64円

 

総合マネジメント体制強化加算(1月あたり)

総合マネジメント

体制強化加算

総合マネジメント

体制強化加算

1000単位

次に掲げる基準のいずれにも適合すること。

・個別サービス計画について、利用者の心身の状況や家族を取り巻く環境の変化に踏まえ、介護職員や看護職員等の多職種協働により、随時適切に評価する事。

・地域における活動への参加の機会が確保されている事。

利用者負担 1000円

※区分支給限度額管理の対象外

サービス提供体制強化加算(1月あたり)

サービス
提供体制
強化加算

サービス提供体制

強化加算(Ⅰ)(イ)

640単位

介護福祉士が50%以上配置されている場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。

利用者負担 640円
サービス提供体制
強化加算(Ⅰ)(ロ)
500単位

介護福祉士が40%以上配置されている場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。

利用者負担 500円
サービス提供体制
強化加算(Ⅱ)
350単位 常勤職員が60%以上配置されている場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 350円
サービス提供体制
強化加算(Ⅲ)
350単位 3年以上の勤続年数のある職員が30%以上配置されている場合、左記のとおり加算分の利用者負担があります。
利用者負担 350円

※区分支給限度額管理の対象外

訪問体制強化加算(1月あたり)

訪問体制

強化加算

訪問体制

強化加算

1000単位

・訪問サービスを担当する常勤の従業者を2名以上配置している事。

・事業所における1月あたり延べ訪問回数が200回以上である事。

利用者負担 1000円

※区分支給限度額管理の対象外

介護職員処遇改善加算

介護職員処遇改善加算(Ⅰ)

所定単位数に7.6%を乗じた単位数

介護職員処遇改善加算(Ⅱ)

所定単位数に4.2%を乗じた単位数

介護職員処遇改善加算(Ⅲ)

介護職員処遇改善加算(Ⅱ)の90/100

介護職員処遇改善加算(Ⅳ)

介護職員処遇改善加算(Ⅱ)の80/100

※区分支給限度額管理の対象外

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